燕の巣飲むヨーグルトはミルク工房もりやで製造しています。日本一の飲むヨーグルトを目指して

 
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「飲む燕の巣ヨーグルト」が函館で販売されているのをご存じでしょうか。販売から僅か半年で知名度も大きく上がっている話題のドリンクです。関東限定パッケージの「飲むツバメの巣」の販売も開始されました。

酪農が盛んな北海道ですので、当然、飲むヨーグルトの原料となる生乳は北海道で生産されていると想像されると思いますが、茨城県守谷産の生乳から、丁寧に時間をかけて熟成されたミルク工房もりやの飲むヨーグルトが使用されているのです。つばめの巣と飲むヨーグルトをコーディネートされた開発者は、全国の飲むヨーグルトを探し求め、最もマッチする飲むヨーグルトとして、このミルク工房もりやの飲むヨーグルトを選んで頂きました。

既に守谷の名産品として定着しつつあるミルク工房もりやの飲むヨーグルトは、日本一の飲むヨーグルトを目指します。そして、飲む燕の巣ヨーグルトで港函館のお土産No.1を目指して頑張っています。

燕の巣はランクにより値段も大きく異なりますが、「飲む燕の巣ヨーグルト」を販売する会社では、燕の巣そのものも販売されており、内容量300gで105,000円となっております。
燕の巣飲むヨーグルト1本には3gの燕の巣を溶かし込んで製造されていますので、単純計算でも1,050円分の燕の巣が含まれていることになります。
実際に飲んで頂くとつばめの巣のツブツブ感を感じることが出来ますが、とても3gも入っている様には思えません。これは、ツバメの巣の殆どは完全に溶け込んでいるためで、個体として残っているのはほんの僅かの量ということで、きっちり3gの分量が溶け込んでおります。

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